「外はまだ明るい。」って何て言う? – File No. 0037



サマータイムになって、夏も近づいてくると日が沈むのが遅くなって来て夜の8時を過ぎて、やっと夕方っぽい感じになってきます。ちなみに、サマータイムは、英語では daylight-saving time と言います。時計には DST と書かれている事もあるのですが、これの略です。

 

さて、「外はまだ明るいね」って英語で何て言うかというと、

 

It’s still light out (outside).

 

英語だと「外は」が、一番最後に来るんですよね。他にも例文をみてみましょう。

 

It’s so hot outside.
外はかなり暑い。
It’s nice out.
外はいい天気です。
It’s kind of hot out.
外は暑いようだ。

 

天気や時間の事を言う it って習いましたよねぇ。

 

It’s time for bed.
寝る時間だ。
It’s good to have you back.
君が戻って来てくれて嬉しいよ。
It’s getting late. Let’s get to work.
もうこんな時間。仕事に取り掛かろう。

 

このような it と同様に、that も文章の始まりでよく使われます

 

That’s bad timing.
タイミングが悪い。
That’s a bummer!
残念だぁ。
That sucks.
最低!
That sucks for you.
お気の毒に。ついてないなぁ、お前。

 

that は、it よりもよく使いますよ。that から始まる英語を使う様にするだけでも英会話っぽくなってきますよ。

 

【今日の丸暗記】

 

It’s still light out (outside).
外はまだ明るいね。

 

Tarojohn


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